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2010年04月23日
2010年03月10日
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STATEMENT グリーンポイント株式会社は、世界の価値ある商品ブランドを発掘し、総輸入発売元として、乱売を避け適正な市場への浸透を図ることによって、商品の背景に ある歴史や文化、素材、技術などに裏打ちされた真の価値観を日本の消費者にお届けできるよう、販売代理店様との協業を基軸に歩んでまいります。 |
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私たちの多くは何らかのイタリア製品を身の回りに付けています。 日本人は何と言ってもイタリアのモノが好きなのです。 一方、そうした製品を製造しているイタリア企業は、その多くが実は大変小規模な工房です。 しかし古くから伝わる確かな技術や卓越したデザインセンス、そして個性的な国民性と相まって、クリエイティブでユニークな商品が探せば探すほどイタリアにはぎっしり詰まっているのです。 グリーンポイントには数多くのユニークな商材があるとよく言われますが、実はイタリア雑貨の奥はまだまだとっても深いのです。 |
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【今更ながら、イタリアの革!】 数多くの優秀なイタリア革メーカーの中から、グリーンポイントがパートナーとして選んたPineider(ピネイダー)とOfficina Libris(オフィシナ・リブリス)。 この2つのブランドは、どちらもイタリア革製品の醍醐味を存分に味わえる逸品でありながら、明らかに異なるテイストを持っており、改めてイタリア革製品の面白さを我々に感じさせます。 |
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Pineiderは、最高級文具ブランドとして2世紀余りの輝かしい歴史を有し、ナポレオンをはじめ歴史上の数多くの
文化人達に愛されて来ました。 商品ラインナップの中心は革製品で、オーソドックスで洗練された、ミラノのトップブランドとしての気品あふれる商品です。
2001年のジェノバ・サミットでは、イタリアからのプレゼントとしてPineiderのカバンが参加各国首脳に贈られました。 一方のOfficina Librisは、ウンブリア州の職人町Gubbio(グッビオ)の工房で、ルネッサンス以来踏襲してきた技術をベースに制作される革製品で、何とも言えない職人の手の温もりを感じさせるテイストです。 俳優のリチャード・ギアもそのファンの一人です。 |
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| 家具やインテリアへの関心が高まり、世界の著名デザイナーの家具作品が市場にはあふれております。 もはや家具分野で発掘すべき世界の逸品はないのではないかと思われていたところ、大変な巨匠の作品が日本にはまだほとんど入っていない事実に驚かされました。 | |
| オランダが生んだ天才、リートフェルトは、世界遺産に登録されるシュローダー邸の建築で知られ、20世紀初頭モダニズムの先駆けとなったデザイン運動の中 心人物としても、建築・デザイン史において突出した業績を残しております。 没後40年を経て、リートフェルトの子孫達が巨匠の家具作品を再度製造販売す る事業を開始、グリーンポイントは日本市場向け総輸入発売元としての責を担うこととなりました。 | ![]() |
| 天才と呼ばれながらも、生涯アーティストとしてではなく職人として手を動かし続けたリートフェルトの家具作品をご紹介していくことは、グリーンポイントにとって本当に価値のある仕事です。 | |
| 世界三大珍味の中でも最も高価なトリュフ。 名前は知っていても、見たことも食べたこともない、我々日本人にとっては縁遠い食材でした。 それもそのは ず、ようやくの思いで採取したトリュフは即刻食卓に乗せないと見る見るうちに細っていくという特性を持っているため、これまで日本には主に中国産の冷凍黒 トリュフが輸入される程度でした。 | |
| グリーンポイントは、「ホワイト・ゴールド」と呼ばれる最高級白トリュフの名産地グッビオ市のPAQ Gubbio社との提携により、各種トリュフの加工食品の輸入を始めました。 PAQ社は、トリュフを採取する山ごと所有しておりますので、いつか生ト リュフもご紹介したいと思いますが、まずはお手軽な加工食品でトリュフを味わって頂きたいと思います。 産地直送ですから、驚くほどお手軽な良心価格で す。 | ![]() |
| おしゃれなセレクトショップで販売して頂きたい逸品です。 | |
| グリーンポイント株式会社では、この他にも沢山の価値ある世界のブランドを輸入しております。 お取り引きのお申し込みやお問い合わせをお寄せ下さい。 商品ブランドによっては、総販売元として、あるいは地域販売元としての権利をご協議させて頂ける場合もございます。 多くの皆様とのコラボレーションの機 会をお待ちしております。 | |