【OFFICINA LIBRIS】 オフィシナリブリス
イタリアで最高技術を持つ革職人が、素材にこだわり、すべてカスタムメイドで一品一品手作りすることにより、文字通り唯一無二のアイテムを生み出す革製品工房として、その名は内外に広く知られています。 厳選された天然材料のみを使用し、なめしや着色にも一切工業性の油類は使用しません。ベーシックな型に伝統技法を施し、なおかつ恒久性のあるラインナップは、“あこがれ”の対象となり、時として敷居の高さ、気後れさえ感じさせるほどの風格を備えています。
アメリカを代表する映画俳優であり監督でもあるリチャード・ギアが、ひとつの作品が完成するたびに映画のタイトルを刻印し、記念品として製作に関わった人々に贈っているノートのブランドとして一躍有名になりました。
日本国内でも“知る人ぞ知る”的な特別な存在として、固定ファンを確保。 オフィス街を颯爽とゆくヤングエグゼクティブたちには、“持つだけでデキる男、カッコいい男”を演出してくれる“ステータス・ステーショナリー”としてもその名を馳せています。
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製品は完全ハンドメイドで、1つとして同じものはありません。あなただけの世界でただ1つだけのアイテムです。
職人達の尊敬を集めるジョゼッペ親方。
映画「ロード・オブ・ザ・リング」の武具等小道具も、OFFICINA LIBRIS(オフィシナリブリス)などグッビオのクラフト工房で製作されました。
革のもつ温かみと職人の想いが込められた一品です。持ち物を優しく包む手作りの良さをご堪能ください。
厳選された天然素材を用いてなめした本革は、深い味わいがあります。世界で1つだけのアイテムを持つ気持ちのゆとりが生まれます。
【Pineider】 ピネイダー
1774年フィレンツェに生まれてから230年余り、多くの著名人に愛されてきた、イタリア屈指の文具・革製品ブランド。
古典的な、黒、茶、深紅、深緑色の書類カバンや旅行バッグなどが、厳選された素材と卓越した職人の手によって作られ、それらに金の刺繍やエンボスが施されて多くの価値あるコレクションが生み出されました。
2001年のジェノヴァ・サミット(主要国首脳会議)では、日本の小泉元首相をはじめ列席した各国首脳に対する記念品として、開催国イタリアからPineiderのカバンがプレゼントされました。
また、ナポレオンをはじめ多くの著名人が愛したブランドとしても知られ、19世紀には教養を持ち合わせた英国やフランス、ドイツの旅行者達がフィレンツェを訪れ、彼等はそこでPineiderに恋したのです。
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ナポレオンも愛用。
バイロンやスタンダールをはじめとする多くの芸術家や著名人にも愛されました。
ルネッサンスの金細工職人から受け継がれている伝統の技術と熟練した革職人技術の融合。
伝統に流行を取り入れ、常に目新しい商品を開発しています。
歴史が生み出した豊富な種類やバリエーション。